選挙が終わっていつもと変わらない生活・・・
ここ見に来てる人の中には、何か生活が変わった人もいるんでしょうか?
有田芳生さんブログではとても嬉しそうです。それはそうだと思います、初当選ですから。
でも、私とか下々の話は出てこないですね。文化とか明るい話題しか出てこないですね。
開票直後はホームページで有権者の人に感謝の意を表す書き込みもしてはいけないんですね。
選挙って、何なんでしょう?
みんながよく暮らせるように、それぞれが願う政治家に大きな力をもって自分たちの代わりにお願いするわけですよね。
有田芳生さんも投票してくれた人の気持ちがあったから当選できた訳ですよね。
私は何も言えません。投票には結局行きませんでした。
最近私のブログがすれてきたと直接言われました。心配してもらってるんだと思います。
いろんな人から愛されるということは本当にありがたいことです。
有田芳生さんも得票した分だけ愛されていたんでしょうね。
あと、気になったのは有田芳生さんがブログに書いていた「ありもしないデマを吹聴した勢力」とはどんな人たちなのか・・・
でも、そんなこと書いておきながら、今の私の心境ではそんなことは実はどうでもいいのかもしれません。
今日をどうするかを考えないといけないから。
明日をどうするか考えないといけないから。
結局自分の周りしか関心がないんだということに自分で気づくとさらにへこむものですね。
こんな私でも何でこんなブログを書いてるんだろう。
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何で私がこんなに死にたいを連発してるのか・・・
私にも解りません。
ただ言えるのは絶望というよりちょっとした希望をみつけてそこに救いを求めてるからなのか・・・
とりあえず最悪だと他のものがそれよりマシに見えるから・・・
有田芳生さんはこれまでさんざん落ちていて、それでもまた選挙に出ようという気がなぜ起きるのか・・・
希望を持てる人がうらやましい。ねたむ気まではないけど、持てる人は持ったらいい。
今日は投票の結果がわかる。有田芳生さんのブログも今日明日にはまた始まるんだろうから、また見に行こう。
有田芳生さん当選したんですね。おめでとう。
でも私にはそれで嬉しいとかなんだとかという感情は起きないようです。
民主党はやはり過半数にはいかなかったようですね。自民党をあれだけ比較してやっちゃいけないこととかけっこう言ってたのにいまは何か似たもののように見えてきた。
有田芳生さんは当選して何をするんでしょう?
統一協会をぶっ潰すとかなのかな。
それだったらもっと私のようなくず人間にもっと生きやすくさせてほしいとも思うけど、いまはもうどうでもいいです。
有田芳生さんの好きなようにやったらいい。当選したんだから。
世の中簡単ならもうちょっとは楽だったかもしれませんが。どうやらそう簡単でもない。
哲学的なことを考えても、それを表現すること自体いままで拒んできたくらいだから私はたぐいまれな変人かもしれませんね。
これでとにかく何か変わってくれたらいいなと思います。
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今日は暑いから、図書館行ってきました。
有田芳生さん選挙で暑いところで頑張ってるんでしょうけど、私は図書館で涼んでけっこう重~くなる本を読んでました。
何を読んだかはご想像にお任せします。
でも図書館って涼しくていいですね。静かだし。
私みたいな人間もここなら居ても居なくても解らない。
こんなブログを読んでくださる皆さんは投票行くんですか?
私は明日どうなるかもわからないのに行く気にはなれませんが・・・
そのくせなぜか結果だけは気になってるんですよ。
有田芳生さんは今回まで当選してないから何とか勝ちたいところでしょうね。ブログを観ると焦りのようなものが感じられます。
私みたいな人間一人が投票したところで何が変わるのか・・・
どうせ声の大きいほうが勝つに決まってると私は思ってるんで、そうなると余計に投票に行く気がなくなるんですよね。
でもいるでしょ中にはこういう人。
投票に意味があると思える人は行ったほうがいいですよね。頼まれて行くもんでもないんだし・・・。
有田芳生さんが昔、共産党だったということは前書いたけど、そう意味ではいまの民主党は居心地は比較的いいはずです。
本当は初めから民主党に入るつもりだったのかな・・・
ブログでのスタンスなんかを観てると、そういった感じがあります。
、と憶測で物を言う癖はなかなか治りませんね。なかなか治らないけど、いついなくなるか解らない人間にはこんなことで自分自身を確認してるのかも知れません。
なんか中途半端に絶望してると、逆に疲れるもんだということを最近知りました。
有田芳生さんのブログは公示圧は変更されてませんが、一応見てます。
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又もや有田芳生氏のブログ、有田芳生の『酔醒漫録』を読んでみました。
どういう心境なんだ?と聞かれても自分でも良くわかりませんね。
世間は参議院選挙らしいので、ブログも更新は無いですね。
私もあまり生活の変化がないですがorz
他人のこととやかく言う前に自分をなんとかしろって・返答のしようもありません。
公示前はかなり有田芳生さんと統一教会サイドの間で色々あったようです。
有田芳生さんは共産党をかなり前に脱党したみたいですが、思想的には共産主義な人ですね。
だからこういう団体には敵意あるのかもしれませんが。
統一教会の信者が拉致・監禁されたんですね。私のような人間なんか誰も拉致しようとかおもわないでしょうか・orz
下の抜粋した文章の中で
>警視庁と東京地検は時間をかけて、彼らのいうところの「拉致・監禁」について詳細な捜査を全国で行い、
>その結果、「拉致・監禁」とはいえないとの判断を下している。
というのがあるのですが、これに関する資料が見てみたいところです。
どうにもあまりこの件公平に動いているようにはみえないです。
統一教会が「有田対策ですが、くれぐれも宜しくお願いします。相対的に有田退治になります 全国足並み統一行動を取ってください」と内部文書で指示したことはすでに明らかにしたことだ(ブログ5月20日)。この指示通り、統一教会員が6月19日ごろから全国各地(東京・板橋、練馬、渋谷、埼玉・大宮、長野・松本、大阪・堺、茨木、吹田、東大阪、愛知・名古屋、兵庫・神戸ーー以上は6月23日現在で確認できた場所)で私を誹謗・中傷するビラを撒いている。
「表現の自由」を逸脱した違法なビラ配布に対して、統一教会会長および配布責任者である後藤徹氏に対してとりあえず通知文を送付した。特定個人を名指しして、全国レベルで誹謗ビラを配布するのは、1980年代後半に霊感商法批判が高まったとき以来ではないか。私が与党から参議院選挙に立候補することを何としてでも阻止したいとの焦りの表明であるとともに、彼らがいう「拉致・監禁」問題でしか結束を図れない組織内部の現状を示している。
統一教会は知らない(知りたくない)が警視庁と東京地検は時間をかけて、彼らのいうところの「拉致・監禁」について詳細な捜査を全国で行い、その結果、「拉致・監禁」とはいえないとの判断を下している。あくまでもそれを受け入れたくない視野狭窄と組織防衛の論理が、いまの異常なキャンペーンを続けさせている。ここに私への誹謗・中傷ビラと統一教会への通知文を公開する。(6月23日午後からHPにアップします)
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有田芳生さんのブログ、「有田芳生の『酔醒漫録』」を読んでみました。
タイトル:亀田興毅謝罪会見の気持ち悪さ(3)が目に付いたので・
有田芳生氏の発言から抜粋すると
「この日本はいつから「寛容の精神」や「優しさ」が消失したのだろうか。これまた日本民族の「自己責任」だな。」
に関する、有田芳生氏に対するコメントも又辛辣なものだったですね。
下記のコメント、凄く同感ですよ。
自分だけが安全なところにいて、批判しているように見えてなりません。
ここからはコメントの抜粋です:
その先陣を切っているのは、有田さんが出演したワイドショーという名の下世話な話をする人たちではないでしょうか?
私は有田さんが、そのような発言をしているのを見た事はありません。
今では、すっかりテレビを視なくなりましたので、どのような状態なのかもわからない中で、書かせていただいてるのは失礼です。
ですが、さまざまな記者会見などで恥ずべき質問、醜いおとしめる質問をしていたのは、ワイドショーのレポーターだったと思います。
これが、日本人のありように大きな影響を与え、マスコミ界でも恥ずべき先端として機能をしていたように思います。
有田さんがそのような発言をされていなかったというのは知っておりますが、
その一員であった立場を忘れ、自分以外の人がまるで恥ずべきものになったなどというのは、正直、怒りを感じました。
まるで自分以外の日本人がどうしようもない人間に成り果てているなどと、簡単にいって欲しくありません。